英語の発音・英語の歌! 英語の早口言葉を10個、さぁ言えるかな?
英語の発音・英語の歌!

日本語でも結構難しいことのある早口言葉。
(早口言葉=Tongue Twister)
もちろん、英語にだって早口言葉はある。

今日は、ちょっとその練習をやってみよう。
今日は以下の10個のtongue twisterをご紹介。

まずは、「P」がいっぱい出てくる早口言葉の定番
Peter Piper picked a peck of pickled peppers.

「L」と「R」でこんがらがるようなヤツなら…
Red lorry, yellow lorry.
Red leather, yellow leather.

「B」がいっぱい出てくる。ただし実は重要なのは母音の違いを的確に言えること。
The butter Betty Botter bought was a bit bitter

コレは結構簡単な気がする…
I wish to wash my Irish wristwatch.

これもちょいと面白い。「V」の音と「B」の音の違い、明確に言えてるかな?
Vivian believes violent, violet bugs have very big value.

こちらは、頭が結構混乱する。心を落ち着けて言えれば、きっとだいじょうぶ。
He threw three free throws.

これは「F」がいっぱいの早口言葉。息の使い方が重要かも。
Fred’s friend found five funny frogs from France.

コレは見覚えあるかな? 結構難易度高し。
She sells seashells by the seashore.

コレは世界一難しい早口言葉と言われているものだそう。むむむ…難しいゾ。
Sixth sick sheikh’s sixth sheep sick.

ふーっ、さてさてできたかな?

もちろんこの早口言葉集も動画作成予定。
では、また明日!

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