コレ、最近気になっていた違和感のお話。
「アワード」というコトバ、最近普通に良く聞く。
どうやら英語の「AWARD」という単語と同じ意味らしい。
むむむ…。
では、この単語はどう読む?
「WAR」、そう、戦争という意味の単語だ。
では、この単語は?
「WARM」? 温かいという意味だ。
うーむ、やはり「アワード」はおかしいゾ。
今日は、多忙のせいか、あまりに眠くて記事が書けないので、この続きは明日、と。
「アワード」ってなんだ? 一体どうしてこうなった?
では、明日。おやすみなさい。
コレ、最近気になっていた違和感のお話。
「アワード」というコトバ、最近普通に良く聞く。
どうやら英語の「AWARD」という単語と同じ意味らしい。
むむむ…。
では、この単語はどう読む?
「WAR」、そう、戦争という意味の単語だ。
では、この単語は?
「WARM」? 温かいという意味だ。
うーむ、やはり「アワード」はおかしいゾ。
今日は、多忙のせいか、あまりに眠くて記事が書けないので、この続きは明日、と。
「アワード」ってなんだ? 一体どうしてこうなった?
では、明日。おやすみなさい。
そうです!「英語の発音・英語の歌」が動画で見られます。これからどんどんと、英語の発音や英語の歌に関する動画をアップしていきます。ぜひともチャンネル登録をお願いします! 英語の発音の解説やデモンストレーション満載です!
外国語の音・発音を学ぶにはここからしか入り口はない、とよく感じます。英会話講師をしていた頃から、いろんな日本人の英語を聞いてきて、それはもう書ききれないほどの色々な発見がありました。
たとえば、よく言われるように英語の発声法は日本語とは根本的に違います。また、音の強弱(アクセント)の概念も徹底的に違います。“ハッキリしゃべる”と言ったときの“ハッキリ”の意味でさえ日本語のそれとは実は全然違います。もう“なんでこんなに違うのぉ!”と驚いてしまうくらい、音声的に違う言語だということをいろいろと再認識したわけです。
そう、だから英語の発音をマスターするための対策としては、まずは既存の英語の思いこみを一旦捨ててしまうこと。何も見ないで聞いたままを(たとえコトバに聞こえなかったとしても)完全コピーして発声してみる…。実はコレすごく重要なことです。もしこれが全く抵抗なくできるようになったら(つまり耳と口がそのままダイレクトにつながったら)、実は日本人が英語を修得する際の最大のバリアをあなたはクリアしたことになるのです!